女子短について

情報公開

本学では、教育機関として社会に対する説明責任を果たすとともに、教育の質向上の観点から、 学校教育法施行規則の改正に伴い定められた情報公開に積極的に取り組んでいきます。

教育研究上の基礎的な情報

  • (1) 学長のメッセージ

  • (2) 学科・専攻(コース)ごとの名称及び教育研究上の目的

    • 生活科学科 ライフプロデュース専攻 豊かな教養により人間力を高め、様々なライフステージにおける基礎的かつ実践的な専門知識・技能を教授し、日々の生活の中で培うホスピタリティ精神を持って社会のニーズに柔軟に対応できる人材、また積極的に社会に貢献できる人材を養成する。
    • 生活科学科 食物栄養専攻 【栄養士コース】 豊かな教養と「食」の基礎的かつ実践的な専門知識・技術を教授し、「食」の科学的及び文化的探求を推進するとともに、栄養士などの専門家として、自らを含む人々の健やかな食生活の構築及び食環境の保全に貢献できる人材を養成する。
    • 生活科学科 食物栄養専攻 【製菓コース】 豊かな教養と「食」の基礎的かつ実践的な専門知識・技術を教授し、「食」の科学的及び文化的探求を推進するとともに、製菓衛生師などの専門家として、自らを含む人々の健やかな食生活の構築及び食環境の保全に貢献できる人材を養成する。
    • 幼児教育科 【幼稚園教諭・保育士養成コース】 広い教養と幼児教育及び保育に関わる基礎的かつ実践的な専門知識・技能を教授し、教育・保育現場、家庭、社会でそれらの知識・技能を活用することにより、保育士や幼稚園教諭などの専門家として地域社会の子育てに貢献できる人材を養成する。
    • 人間健康学科 【養護・保健コース】(2014年度生)※2015年度より募集停止
    • 人間健康学科 【医療事務・秘書コース】(2014年度生)※2015年度より募集停止
  • (3) 専任教員数(2016.5.1現在)

    • 生活科学科 ライフプロデュース専攻
      • 教授
        3
      • 准教授
        2
      • 講師
        0
      • 助教
        0
    • 生活科学科 食物栄養専攻
      • 教授
        5
      • 准教授
        2
      • 講師
        0
      • 助教
        0
    • 人間健康学科  2015年度より募集停止
      • 教授
      • 准教授
      • 講師
      • 助教
    • 幼児教育科
      • 教授
        4
      • 准教授
        5
      • 講師
        0
      • 助教
        1
  • (4) 校地・校舎等の施設その他の学生の教育研究環境

    <校地・校舎の概要>
    大阪女子短期大学
    • 校地面積 89,860m2 (併設校との共用64,982m2を含む)
    • 校舎面積 14,029m2  グラウンド 9,829m2  体育館 4階建2,680m2
    <運動施設概要及びその他の学習環境>
    • グラウンド 9,829m2
    • 体育館 4階建2,680m2
    キャンパスマップ 図書館 情報教育施設ほか 主な交通手段等
  • (5) 学費、入学金その他の大学が徴収する費用

修学上の情報等

  • (1) 学内組織(2016.5.1現在)  教員組織(2016.5.1現在)

  • (2) 各教員が有する学位及び業績(2016.5.1現在)

  • (3) アドミッションポリシー(入学者に関する受け入れ方針)/カリキュラムポリシー(教育課程の編成・実施方針)/ディプロマポリシー(学位授与の方針)

      • 生活科学ライフプロデュース専攻

        (アドミッションポリシー)

        本学の建学の理念である「世に役立つ人物の養成」の教育目標を理解し、個人の資質、能力、意欲や適性を重視し、多様な入学選抜方式を通じて、以下のような人物を求めます。
        • 生活において「学ぶこと」・「働くこと」という基本的なキャリア実践能力と、 様々なライフステージにおいて必要とされるホスピタリティ精神を伴う知識・能力を選択的に習得させ、 自己を磨くことにより基礎的実学を身につけ、社会に貢献できる女性を育成します。
        • 柔軟な思考と知的好奇心に富む人
        • 多様な学びから広く教養や知識・スキルを身につけたい人
        • 積極的に社会とかかわろうという人

        (カリキュラムポリシー)

        【教養科目】 一般科目、総合科目、基礎科目の各群で構成され、全学共通の開講科目とし、 言語表現力、数量的分析力及び自己育成力を養成する。また幅広い社会的教養を身につける方針のもと教育課程を編成している。 【専門科目】 以下にあげる専門職業人の養成のため、理論と実践を有機的に連携させた教育課程の編成している。 1.「キャリア開発・ホスピタリティフィールド」において、生活者としてのホスピタリティに関する基礎的素養を養い、自己キャリア開発のための資格取得を目指す。 2.「医療ビジネスフィールド」において、医療事務・秘書の職務を、柔軟性を持って遂行でき、豊かなコミュニケーションスキルを備えた人材を養成する。 3.「ファッション・ビューティフィールド」および「ホスピタリティビジネスフィールド」において、内面的・外面的に自らを磨く能力を高め、アパレル・ホテル・ブライダル・フード等のビジネス業界で活躍するための知識を養成する。 4.「総合ビジネスフィールド」において、ビジネス関連の文書・情報・接遇などの業務知識を養成し、複数のビジネス分野でホスピタリティ精神を持って活躍できる人材を養成する。

        (ディプロマポリシー)

        仕事をホスピタリティ精神を持って進められる。自分の「好き」を「仕事になる力」にまで磨きをかけ、社会に打って出る行動力と社会が認める人材としての発想力を習得できている。 生活者の立場から専門知識や技能を仕事に生かすことができる。自分の「好き」を「仕事になる力」まで磨きをかけ、社会に打って出る行動力と社会が認める人材としての発想力を習得できている。 生活や仕事を主体的に創造的に行える。自分の「好き」を「仕事になる力」にまで磨きをかけ、社会に打って出る行動力と社会が認める人材としての発想力を習得できている。 様々な人とコミュニケーションがとれる。自分の「好き」を「仕事になる力」にまで磨きをかけ、社会に打って出る行動力と社会が認める人材としての発想力を習得できている。
      • 生活科学科 食物栄養専攻

        (アドミッションポリシー)

        本学の建学の理念である「世に役立つ人物の養成」の教育目標を理解し、個人の資質、能力、意欲や適性を重視し、多様な入学選抜方式を通じて、以下のような人物を求めます。
        • 食べ物や調理及び健康に興味・関心があり、それらを学ぶ意欲と能力を持っている人
        • 食に関する知識・スキルを学び、自らの食生活に真の豊かさと健やかさを身につけたいと思っている人
        • 栄養士、製菓衛生師などの専門家として、或いは、食育推進活動を通して人々の豊かで、健やかな食生活の構築に寄与したいと希望する人
        • 人と関わることを大切にし、共同作業ができる人

        (カリキュラムポリシー)

        【教養科目】 一般科目、総合科目、基礎科目の各群で構成され、全学共通の開講科目とし、 言語表現力、数量的分析力及び自己育成力を養成する。また幅広い社会的教養を身につける方針のもと教育課程を編成している。 【専門科目】 以下にあげる専門職業人の養成のため、理論と実践を有機的に連携させた教育課程の編成している。 1.食物栄養の基礎となる食品、栄養、衛生などの、確かな基礎知識をもった人材を養成する。 2.栄養士および栄養教諭、製菓衛生師に必要な知識、技術を修得し、的確な判断力、実践力をもった栄養士や、豊かな感性、創造力を持ち、新しい菓子分野を開拓する製菓衛生師として社会に貢献する人材を養成する。 3.食生活の豊かさ、楽しさ、健全性とは何かを探求・追求することにより、食育の重要性を認識し、食産業に貢献するフードスペシャリストやフードサイエンティストを養成する。

        (ディプロマポリシー)

        人間性と自己開発能力など基礎的人間力、それに一般常識など社会人力と豊かな教養をもった女性として、自らと人々の生活の質的向上に尽くすことができる。 食材知識に富み、食文化・心理を心得、応用力や創造力と柔軟性を備え、個々人の健康的な生活や、人々の生活に潤いと健康面などの個別対応ができる専門家として実践する能力を活用することができる。 食生活の豊かさ、楽しさ、健全性とは何かを探求・追求し、食産業に貢献することができる。 豊かな人間性と教養とを身につけ充実した職業・社会生活を送り、仕事や諸活動で社会に貢献する生き方ができる。
      • 人間健康学科 2015年度より募集停止

        (アドミッションポリシー)

        • 本学の建学の理念である「世に役立つ人物の養成」の教育目標を理解し、個人の資質、能力、意欲や適性を重視し、多様な入学選抜方式を通じて、以下のような人物を求めます。
          • 自分自身が健康で豊かな生活を実践したい意欲を持っている人
          • 人間に興味があり、対話や行動でコミュニケーションをとることに意欲関心を持っている人
          • 子どもの健やかな成長に関る教育者を志し、教員として自己の資質と専門性を高めたいと意欲を持っている人
          • 医療事務の専門家として、人々の健康生活の協力者として貢献したいと意欲を持っている人

        (カリキュラムポリシー)

        • 「人間の健康を理解」した人材を養成する。
        • 子どもを理解し、心と身体の両面から対応できる実践的な能力を養い、子どもの自立をサポートできる養護教諭・保健科教諭を養成する。医療事務・秘書の仕事が柔軟性を持って幅広く実践でき、コミュニケーションのとれる人材を養成する。
        • 社会において円滑な人間関係を築き、積極的に行動できる豊かな感性を持つ健康的な人材を養成する。
        • 健康に関する専門知識・技術を学ぶための基礎として、人の身体や内面とそれらを取り巻く環境に関する基礎的事項を学ぶことにより、専門科目への志向性を高め、知識理解の基盤とする。

        (ディプロマポリシー)

        • 自己開発能力など基礎的人間力、ならびに社会人としての一般常識と豊かな教養をもった女性として、社会生活の質的向上に尽くすことができる。
        • 養護教諭・保健科教諭に係る専門的知識と技能を備え、学校や子どもたちの課題に向き合って将来を見通し、適切に対応できる実践的能力を活用することができる。 医学の基礎的知識を基盤とし、医療事務・秘書として正確な知識と技能を柔軟に使いこなせる実践的能力を活用することができる。
        • 時代の変化の中でも、変わらない人間の価値(優しさ、思いやり、たしなみ、わきまえなど)を備えながら、柔軟に、能動的に自分自身や人々の健康増進と生活の質的向上のために尽くすことができる。
        • 豊かな人間性と教養を身につけ充実した職業・社会生活を送り、仕事や諸活動で社会に貢献する生き方ができる。
      • 幼児教育科

        (アドミッションポリシー)

        • 本学の建学の理念である「世に役立つ人物の養成」の教育目標を理解し、個人の資質、能力、意欲や適性を重視し、多様な入学選抜方式を通じて、以下のような人物を求めます。
          • 子どもや周りの人々に積極的に関わる明るさとコミュニケーション能力を持っている人
          • 子どもたちへの愛情を持ち、保育の専門職に就くことへの強い意思を持っている人
          • 造形、音楽、身体の表現に対する基礎的技術を習熟する意欲を持っている人
          • 子どもたち、そして私たちをとりまく社会のありようや変化に対する興味や関心を持っている人

        (カリキュラムポリシー)

        【教養科目】 一般科目、総合科目、基礎科目の各群で構成され、全学共通の開講科目とし、言語表現力、数量的分析力及び自己育成力を養成する。また幅広い社会的教養を身につけるとの方針のもと教育課程を編成している。 【専門科目】 以下にあげる専門職業人の養成のため、理論と実践を有機的に連携させた教育課程の編成している。 1.保育士資格から幼稚園教諭二種免許へと段的な修得を考慮して科目を配置し、実践的な力量を持つ保育士と幼稚園教諭を養成する。 2.参加型授業や保育のフィールドワークを展開することで、観察する力、共感する力、問題を解決する能力、指導する力、省察する力、コミュニケーション力などを養成する。 3.地域社会や保育の現場で、与えられた役割を十全に果たすことのできる保育者を確実に養成する。 4.教育実習時や保育実習時でも子どもたちの前で積極的に動くことができるよう、造形・音楽・身体の表現にかかわる科目数を多く配置し、専門性を深く身につけられるよう養成する。

        (ディプロマポリシー)

        人間性と自己開発能力など基礎的人間力、それに一般常識など社会人力と豊かな教養をもった女性として、自らと人々の生活の質的向上に尽くすことができる。 幼児から児童期に至るまでの子どもたちの成長・発達とこれに応じた援助に関する知識及び技能を身につけ、子どもの成長・発達段階に応じた適切な評価と指導により子どもたちを支援していく実践的能力を活用することができる。 子どもたちの憧れの対象やお手本となるような生き方ができるよう、ありのままの自分自身を見つめて自己研鑚を重ねることができる。 豊かな人間性と教養とを身につけ充実した職業・社会生活を送り、仕事や諸活動で社会に貢献する生き方ができる。
  • (4) 入学者数、収容定員、在学者数、卒業者数、進学者数、就職者数

    • 生活科学科 ライフプロデュース専攻
      • 入学者数(H28年度)
        71
      • 収容定員
        100
      • 在学者数(H28年度)
        141
      • 卒業者数(H27年度)
        23
      • 進学者数(H27年度)
        1
      • 就職希望者数(H27年度)
        20
      • 就職者数(H27年度)
        20
    • 生活科学科 食物栄養専攻
      • 入学者数(H28年度)
        86
      • 収容定員
        200
      • 在学者数(H28年度)
        166
      • 卒業者数(H27年度)
        83
      • 進学者数(H27年度)
        2
      • 就職希望者数(H27年度)
        69
      • 就職者数(H27年度)
        67
    • 人間健康学科  2015年度より募集停止
      • 入学者数(H28年度)
      • 収容定員
      • 在学者数(H28年度)
        4
      • 卒業者数(H27年度)
        49
      • 進学者数(H27年度)
        0
      • 就職希望者数(H27年度)
        40
      • 就職者数(H27年度)
        35
    • 幼児教育科
      • 入学者数(H28年度)
        101
      • 収容定員
        200
      • 在学者数(H28年度)
        213
      • 卒業者数(H27年度)
        69
      • 進学者数(H27年度)
        2
      • 就職希望者数(H27年度)
        59
      • 就職者数(H27年度)
        58
      • 入学者数(H28年度)
        258
      • 収容定員
        500
      • 在学者数(H28年度)
        524
      • 卒業者数(H27年度)
        224
      • 進学者数(H27年度)
        5
      • 就職希望者数(H27年度)
        188
      • 就職者数(H27年度)
        180
  • (5) 授業科目、授業の方法及び内容

    学則別表(授業科目表)
  • (6) 年間の授業計画(シラバス)

  • (7) 学修の成果に係る評価

  • (8) 卒業認定に当たっての基準(必修・選択・自由科目別の必要単位修得数)

    <卒業の要件及び認定 -学則第31条 抜粋->
    本学に2年(第15条第1項により入学した者については、同条第2項により定められた在学すべき年数)以上在学し、別表第1に定める授業科目及び単位数を修得した者については、教授会の議を経て、学長が卒業を認定する。 学則別表(履修単位数表)
  • (9) 取得可能学位

    卒業が認定された学生には、次の学位が授与されます。
    • 生活科学科 ライフプロデュース専攻
      短期大学士(生活科学)
    • 生活科学科 食物栄養専攻
      短期大学士(生活科学)
    • 人間健康学科  2015年度より募集停止
      短期大学士(保 健)
    • 幼児教育科
      短期大学士(幼児教育)
  • (10) 学生の修学及び心身の健康等に係る支援

    サポート体制 アカデミック・アドバイザー制度
  • (11) 学生の進路選択に係る支援

    進路サポート

教育上の目的に応じ学生が修得すべき知識及び能力に関する情報

教育研究活動の状況を多面的に把握しうる情報

財務状況

教職課程に関する情報の公表

  • ① 教員の養成の目的及び当該目標を達成するための計画に関すること

    ★教員養成の目的 広い教養と幼児教育に関わる基礎的かつ実践的な専門知識・技能を教授し、教育・保育現場、家庭、社会でそれらの知識・技能を活用することにより、幼稚園教諭(という)専門家として地域社会の子育てに貢献できる人材を養成することを目的とする。 ★養成したい教員像 ・人間性と自己開発能力など基礎的人間力、それに一般常識など社会人力と豊かな教養をもった女性として、自らと人々の生活の質的向上に尽くすことができる。 ・幼児から児童期に至るまでの子どもたちの成長・発達とこれに応じた援助に関する知識及び技能を身につけ、子どもの成長・発達段階に応じた適切な評価と指導により子どもたちを支援していく実践的能力を活用することができる。 ・子どもたちの憧れの対象やお手本となるような生き方ができるよう、ありのままの自分自身を見つめて自己研鑚を重ねることができる。 ・豊かな人間性と教養とを身につけ充実した職業・社会生活を送り、仕事や諸活動で社会に貢献する生き方ができる。 ★目的を実現するための教育計画 教員養成の目的を達成するため、次のような教育課程を編成している。 上記のような教員を養成するために、教養科目において、一般科目、総合科目、基礎科目で構成し、言語表現力、数量的分析力及び自己育成力を養成する。また幅広い社会的教養を身につける、との方針のもと教育課程を編成している。 また、専門科目については、次のような専門職業人の養成のため、理論と実践を有機的に連携させた教育課程の編成している。 ・教育の理念や歴史を学び、子どもたちの心身の発達を把握し、それぞれの年齢段階に相応しい教育課程・内容を編成し、指導方法・技術を活用できる。 ・参加型授業や保育のフィールドワークを展開することで、観察する力、共感する力、問題を解決する能力、指導する力、省察する力、コミュニュケーション力がある。 ・地域社会や保育の現場で、与えられた役割を十全に果たすことができる。 ・子どもたちの前で積極的に動くことができるよう、造形・音楽・身体の表現にかかわる専門性を深く身につける。
  • ② 教員の養成に係る組織及び教員の数、各教員が有する学位および業績並びに各教員が担当する授業科目に関すること。

    教職課程教員組織表(幼稚園教諭2種免許) 平成27年度 専任教員業績データ 平成27年度 非常勤講師業績データ
  • ③ 教員の養成に係る授業科目、授業ごとの授業の方法及び内容並びに年間の授業計画に関すること。

    教職課程教員組織表(幼稚園教諭2種免許) 授業計画(シラバス)
  • ④ 卒業者の教員免許状の取得の状況に関すること。

    卒業者 教員免許状 取得状況
  • ⑤ 卒業者の教員への就職の状況に関すること。

    卒業者 教員への就職状況
  • ⑥ 教員の養成に係る教育の質の向上に係る取組に関すること。

    教員が学生一人ひとりに寄り添って指導を行う少人数制で、人の気持ちがわかる豊かな感性を持った教育者を育成しています。 学内には藤井寺市と提携した「地域子育て支援研究所」を設置し、(乳)幼児とその親が集い、交流できる場所として地域に開放されており、 子育て支援の現場を日常的に体感できるようになっています。
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